株式会社レジペアーズ(代表 山田泰史・不動産業界歴26年)のホームページの改修です。WordPressのころの記事資産を生かしたまま、見た目・記事の中身・検索での見え方・日々の更新の仕組みまで、まとめて作り直しました。
つまみを左右に動かすと、トップページの最初の画面を見比べられます。改修前は2026年9月26日10時35分の保存版、改修後は2026年9月27日の本番です(パソコンの幅 1280px)。
枠の中をスクロールすると、ページの下のほうまで見られます。


題名を「レジペアーズ/おうちプランナー」から「大田区・池上の不動産相談|中古マンションの売却・購入・住み替え」に変え、地名と相談の中身で検索に出る形にしました。最初の画面で、誰が・どこで・何を相談できるかと、次の相談会の日程が分かります。




約160本の記事をすべて同じデザインにそろえました。記事の中身には、制度の改正や最新の数字を出どころ付きで書き足しています。
幅390pxの画面で撮りました。改修前のトップは、文章が画面の右端で切れていました。



WordPressのころの記事から、代表自身の言葉で書かれたものを集めて「山田のブログ」にしました。記事は「住まいの読みもの」として、テーマと言葉で探せる一覧にしています。


公開したあとも、代表が自分で記事を増やし、直し、数字を見られるようにしました。
古くなった制度や数字を、国税庁・国交省・レインズなどの公表資料で確かめて書き足しました。本文は消さず、出どころを付けています。
池上・西馬込・大森・蒲田・田園調布の駅別と、大田区の売却・中古購入・相続した空き家・会社の選び方。
番号や記号だけの題名を直し、探される言葉を前に出しました。本文と更新日には手を加えていません。
代表が公式LINEのグループに写真と一言を送ると、記事が作られて公開され、URLが返ってきます。建築計画のお知らせの写真は、掲示の内容を表にして載せます。
ホームページの記事を、ワープロのように直して、その場で公開できます。操作の記録と、変更前のページの退避が自動で残ります。
前日のアクセス数と、Googleにまだ登録されていないページの上位10件を、毎朝LINEに届けます。
使っていなかった広告の読み込みを全ページから外し、記入見本のまま公開されていたページを削除しました。プライバシーポリシーにはCookieと外部送信の説明を入れました。
記事を公開・更新するたびに、配信のキャッシュを自動で消します。古いデザインのページが公開されそうになると、仕組みが止めます。
スクリーンショットは2026年9月27日に撮影しました。改修前は、切り替える前に保存しておいたページ(2026年9月26日10時35分の版)を表示して撮影しています。
対象サイト:https://resipairs.com/(株式会社レジペアーズ・宅地建物取引業 東京都知事(2)第101742号)
掲載は株式会社レジペアーズの了承を得ています。
ホームページの作り直しも、記事の更新や集客の仕組みづくりも。まずはお話をお聞かせください。ご相談は無料です。